<?xml version="1.0" encoding="shift_Jis"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ダイハツ</title>
      <link>http://www.car-ziten.net/daihatsu/</link>
      <description>ダイハツ自動車のユーザーレビューや口コミならクルマ辞典【くるまじ】で！ダイハツの自動車を【くるまじ】でチェック！ユーザーレビューで各車種の評価や口コミが分ります。ダイハツ自動車の事ならなんでも【くるまじ】で調べちゃおう！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 29 Feb 2008 18:50:57 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ミゼットU（ミゼット２）の概要</title>
         <description>ダイハツのミゼットUは、１９５７年から１９７２年まで生産・発売されていた、軽オート３輪（３輪の軽自動車）の『ミゼット』が１９９６年４月に復刻版として販売されました。
『ミゼット』の初期と同じ後ろには荷台があり１人乗り仕様で、車輪数を３輪から４輪へ・総排気量や最高出力などもパワーアップしたり、左の窓は開なず、さらにフロントボンネットにはスペアタイヤを装着するという個性的な仕上がりとなっている。
又ミゼットUは、全長が２,７９０ｍｍ（Ｒタイプは２,８６５ｍｍ）・全幅１,２９５ｍｍ全高１,６５０ｍｍと『ミゼット』よりは全体的に大きくなっているが、十分小回りが効くように作られている。

グレードは、価格帯が安く設定されているＢタイプ、標準仕様のＤタイプ、ドレスアップ仕様のＲタイプの３種類を用意。


１９９６年８月に、Ｒタイプに装備を充実させた特別仕様車のＲリミテッドを追加。


１９９７年１月に、全長２,８３０ｍｍ（Ｒタイプは２,９０５ｍｍ）・全幅１,３３５ｍｍ・全高１,７０５ｍｍと全体的に大きくし、さらに荷台を箱型仕様に変更したバン型（バン型を「カーゴ」トラック型を「ビック」というグレード名になる）が追加。
又、「カーゴ」「ビック」共に２人乗りでオートマチックシフト仕様車が追加。


１９９７年１０月に、各グレードにツートン塗装や革製のハンドル・レザーシートを装備した特別仕様車のカスタム仕様が追加。


１９９８年１０月に特別仕様車で追加されたカスタム仕様が通常グレードに変更されドレスアップ仕様のＲタイプがなくなり、カスタム仕様とＤタイプの標準装備にエアコンが追加。


１９９９年９月にマイナーチェンジが行われ、フロントボンネットに装着されていたスペアタイヤを荷台へ移動させ、さらにフロントバンパーを長くした為、全長が２,８９５ｍｍ（Ｒタイプは２,９３５ｍｍ）になり、最高出力と最大トルクがパワーアップされる。


２００１年６月に生産・販売終了。



ダイハツの『ミゼットU 』のスペックデーターは、

・サイズ 　　： 全長 2,790mm〜2,935mm
　　　　　　　　全幅 1,295mm〜1,335mm
　　　　　　　　全高 1,650mm〜1,705mm
・乗車定員 　： １〜２名
・エンジン　 ： 水冷直列３気筒ＯＨＣ　ガソリンエンジン　ＦＲ（後輪駆動）
・総排気量　 ： 659(cc) 
・最高出力 　： 31〜33(ps) 
・最大トルク ： 5.1〜5.2(kg-m) 
・価格帯　　 ： ￥469,000〜￥866,000



と『ミゼットU』のスペックは上記のようになってる。


ミゼットUのボディカラーのバリエーションは、
オフブラックマイカ／ホワイト／エメラルドグリーンＭ／エメラルドグリーンメタリック／イエロー／レッド／レッドマイカ／ブルーマイカ／ブルー／ライトブルー／マリーンブルーＭ／パープリッシュシルバーＭ／シルバーＭ</description>
         <link>http://www.car-ziten.net/daihatsu/mizeet-2/outline.html</link>
         <guid>http://www.car-ziten.net/daihatsu/mizeet-2/outline.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">158ミゼットＩＩ（ミゼット２）</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 18:50:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミゼットU（ミゼット２）について</title>
         <description>ダイハツのミゼットUは、軽自動車よりも小さく、コンパクトなので見た目がかわいいのが大好評で、その見た目のかわいさから道路を走っていると注目を浴びるほど目立ったりするようで、それがいいという声が多いです。
又、軽自動車より小さいので、狭い道や狭い駐車スペースしかない時など、小回りが効く事、さらにフェリーに乗船する時に軽自動車より安い料金で乗れると喜んでおられる方もいらっしゃいました。


しかし、コンパクトさゆえに車内は狭く、２人乗りではありますが２人乗ってしまうと密着度が高くなってしまうようで、ミゼットUの宣伝文句だった「１．５人乗り」には納得ですね（笑）
又、軽自動車のトラックと比較すれば荷台が狭いですが、コンパクトトラックと考えると見た目より荷物をたくさん載せることができ広く感じる様子。
さらに、荷台によくあるロープフックが付いているほうが便利との声も・・・（ミゼットUでは、ロープフックはオプションとなっています。）


エンジンが運転席（シート）下にある為、エンジン音や熱・振動がそれなりにあるそうです。


ミゼットUは、１９５７年から１９７２年まで販売されていた軽オート３輪（３輪の軽自動車）のミゼットの復刻版のようなものなので、現代とは違った雰囲気を持っていてかなりの個性的な自動車になっています。

メインの自動車というよりも、個性的なものが好きな方の趣味の自動車や１人で乗る時様などのセカンドカー、又よくフェリーを使われる方などには、かなりお勧めの軽自動車です。
</description>
         <link>http://www.car-ziten.net/daihatsu/mizeet-2/about.html</link>
         <guid>http://www.car-ziten.net/daihatsu/mizeet-2/about.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">158ミゼットＩＩ（ミゼット２）</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 04:17:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミゼットの概要</title>
         <description>ダイハツのミゼットは、１９５７年８月に発売された軽オート３輪（３輪の軽自動車）で、トラックのような最大積載量３００Ｋｇの荷台が付いていて、バイクのハンドル同様のバーハンドルでドアは無し。
大村崑（おおむらこん）さんがミゼットのＣＭを担当する。


その後、セル付きやボックスタイプの荷台のライトバン・２人乗り仕様が追加される。


１９５９年１０月にモデルチェンジが行われ、２代目（ＭＰ型）モデルとなる。
バーハンドルから丸ハンドルに変更され、ドアが付けられた。
さらに全車種２人乗り仕様になり、全長と全幅のサイズも大きくなる。
総排気量と最高出力がパワーアップされ、エンジンはＺＤ型エンジンが追加され、初代からのＺＡ型エンジンと新しいＺＤ型エンジンが選べるようになった。


１９６０年に全長のサイズが２,９５９ｍｍから２００ｍｍ長くなって３,１５９ｍｍとなり、それに伴い荷台が広くなったグレードが追加される。


１９６３年に全長が３,１５９ｍｍから３,２５９ｍｍと長くなり、最大積載量が３００Ｋから３５０Ｋｇになったグレードが追加される。


１９７２年に生産・販売が終了。



ダイハツの『ミゼット 』のスペックデーターは、

【ＤＫ型】

・サイズ 　　： 全長 2,540mm
　　　　　　　　全幅 1,200mm
　　　　　　　　全高 1,500mm
・乗車定員 　： １名
・エンジン　 ： ＺＡ型強制空冷２サイクル単気筒　ガソリンエンジン
・総排気量　 ： 250(cc) 
・最高出力 　： 10(ps) 


【ＭＰ型】

・サイズ 　　： 全長 2,959mm〜3,259mm
　　　　　　　　全幅 1,295mm
　　　　　　　　全高 1,455mm
・乗車定員 　： ２名
・エンジン　 ： ＺＡ型強制空冷２サイクル単気筒／強制空冷２サイクル単気筒　　ガソリンエンジン
・総排気量　 ： 250〜305(cc) 
・最高出力 　： 10〜12(ps) 



と『ミゼット』のスペックは上記のようになってる。


</description>
         <link>http://www.car-ziten.net/daihatsu/mizeet/outline.html</link>
         <guid>http://www.car-ziten.net/daihatsu/mizeet/outline.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">157ミゼット</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Feb 2008 20:59:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マックス（ＭＡＸ）の概要</title>
         <description>ダイハツのマックス（ＭＡＸ）は、２００１年１０月に軽自動車のワゴンタイプである『ムーブ』とハッチバックタイプの『ミラ』の間の位置づけをイメージされて製作・販売された新しいタイプの軽自動車です。
それまでの軽自動車とは違った、高級感やスポーティ感をコンセプトに考えられたボディデザイン（外装）や車内空間・走りなど全てがマックス（ＭＡＸ）の魅力。

ボディデザインは、ワゴンタイプのようでハッチバックタイプといった車高が高めで、リアに緩やかに伸びたルーフや新しいリーフのような形をしている切れ長のヘッドライトなど個性的な見た目をはじめ、車高を１,５５０ｍｍに設定することで立体駐車場への入庫を可能とした。

車内装は、天井が高くなっている為『ミラ』の様な圧迫感はなくスポーティな軽自動車とは思えない程の広い空間になっていて、シートをブルー系にしたりとシンプルでモダンな雰囲気で若年層好みに作られている。

エンジンは、直列３気筒ＤＯＨＣ１２バルブ／直列３気筒ＤＯＨＣ１２バルブＩＣターボ／直列４気筒ＤＯＨＣ１６バルブＩＣターボと３種類から選べるようになっていて、ミッションも『５ＭＴ』と『４ＡＴ』の他に『ＣＶＴ』がありこちらも３種類用意されているので好みのあった走りを選べるようになっている。。


２００３年８月にマイナーチェンジが行われ、ボディデザインが新しくなり、内装ではシートがブルー系の他にベージュ系が加わり好みによって選べる様になった。


２００５年１２月に生産・販売終了。


ダイハツの『マックス（ＭＡＸ） 』のスペックデーターは、

【ハイゼットトラック】

・サイズ 　　： 全長 3,395mm
　　　　　　　　全幅 1,475mm
　　　　　　　　全高 1,550mm
・乗車定員 　： ４名
・エンジン　 ： 直列３気筒ＤＯＨＣ１２バルブ／直列３気筒ＤＯＨＣ１２バルブＩＣターボ／直列４気筒ＤＯＨＣ１６バルブＩＣターボ
                ＦＦ／４ＷＤ
・総排気量　 ： 659(cc) 
・最高出力 　： 58〜64(ps) 
・最大トルク ： 6.5〜10.9(kg-m) 
・価格帯　　 ： ￥820,000〜￥1,570,000



と『マックス（ＭＡＸ）』のスペックは上記のようになってる。


マックス（ＭＡＸ）のボディカラーのバリエーションは、

ブラックマイカ／ホワイト/ジョーヌイエロー/ライトグリーンメタリックオパール/テンダーブルーマイカメタリック/ライトローズメタリック/シルバーメタリック/ブライトシルバーメタリック/レッド/パールホワイトI/シャンパンメタリックオパール



</description>
         <link>http://www.car-ziten.net/daihatsu/max/outline.html</link>
         <guid>http://www.car-ziten.net/daihatsu/max/outline.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">156マックス（ＭＡＸ）</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Feb 2008 22:16:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マックス（ＭＡＸ）について</title>
         <description>ダイハツのマックス（ＭＡＸ）は、軽自動車の中でも少し違った形をしている車種なので、個性的であり市場に出回っている台数も少ないのでめずらしいもの好きの方には大好評です。
又、かっこよくもあり、かわいらしさもあるという個性的な外見は、男性と女性の両方から愛される形状となっています。

車高は、セダンタイプのように低すぎず・ＢＯＸタイプのように高すぎずなので、車内でに天井が近いということもなく風に煽られることもなくいいとの声が多いようです。


少し小ぶりの見た目からすると車内は広いと感じるようですが、やはり軽自動車なので狭いとの声も・・・

又、収納がかなり少なく荷台も狭い様子で、灰皿（下すぎで運転しながらだと使用が難しい）やドリンクフォルダー（ドアに設置されているためドアの開閉時に飲み物がこぼれる）・室内灯（バックミラー部分のみの１箇所しかないため、後部や荷台が暗い）の設置場所に問題がありなど、使い勝手の不満は結構多いです。


走りは、やはり軽自動車ということで少しパワー不足を感じる方もおられ、多少エンジン音も感じるという方もいるようです・・・が、ノビはいいようなので高速道路などはいい感じで走ってくれ、燃費もそれなりにいい様子です。


ダイハツのマックス（ＭＡＸ）は、個性的な車種な為ユーザーの方は気に入って乗られているので不満点が多少あったとしても大満足という方が大半ではあります。

個性的な見た目や希少価値にこだわりをもっている方には、おすすめの自動車になっています。

</description>
         <link>http://www.car-ziten.net/daihatsu/max/about.html</link>
         <guid>http://www.car-ziten.net/daihatsu/max/about.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">156マックス（ＭＡＸ）</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Feb 2008 19:17:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フェローの概要</title>
         <description>ダイハツの『フェロー』は、軽自動車の商業車を中心に販売していたダイハツの始めての乗用車仕様の軽自動車として１９６６年に発売されました。


ダイハツのフェローのエンジンは、当時軽自動車の商業車でも人気だったハイゼットのエンジンをベースに水冷直列２気筒の２サイクルエンジンを使用し、駆動方式もＦＲ方式で４速ＭＴが使用された。

又、ボディーは宝石をイメージしたという“プリズムカットスタイリング”と呼ばれるダイハツ独自のボックス仕様ので、日本初の四角いヘッドライトを使用し、３ドアタイプ。

内装では、４人乗りで車内空間を広く取り、後部に軽自動車には珍しい独立型のトランクルーム（荷台）が使われている。

３ドアのセダン仕様を始め、商業用に３ドアのバン仕様・トラック仕様と目的にあわせて３種類のバリエーションを用意。


１９６７年にマイナーチェンジが行われる。


１９６８年にマイナーチェンジが行われると同時にシングルキャブユニットエンジンからツインキャブユニットエンジンへ変更したスポーツモデルＳＳが追加される。



１９６９年にマイナーチェンジが行われフロントグリルなどが変更される、と同時にカスタム仕様が発売される。


１９７０年にアメリカのサンドバギィをイメージして作られ、２人乗り仕様の最大積載量１５０ｋｇという軽トラックタイプで、重量が『フェロー』より約５５ｋｇ軽くなった『フェローバギィ』が１００台限定で販売される。
同時にフルモデルチェンジが行われ駆動方式がＦＲ方式からＦＦ方式にかわると同時に、名前が『フェロー』から『フェローＭＡＸ』へ変更される。

その後、シングルキャブユニットエンジンからツインキャブユニットエンジンへ変更したスポーツモデルＳＳが追加される


１９７１年にマイナーチェンジが行われフロントグリルなどが変更される。

その後、軽乗用車では初のハードトップが発売される。


１９７２年にマイナーチェンジが行われセダンに似た見た目になり、フロントグリルなども変更され４ドア仕様も発売される。


１９７３年にマイナーチェンジが行われバックミラーやフロントバンパー・グリルなどが変更される。


１９７６年にマイナーチェンジが行われ、ハードトップとスポーツタイプの販売が終了する。


１９７７年にビックマイナーチェンジが行われ、２サイクルエンジンから４サイクルエンジンへ全車変わると同時に、名前が『フェローＭＡＸ』から『ＭＡＸクオーレ』へ変更される。


１９７９年にマイナーチェンジが行われる。


１９８０年に生産が終了する。


ダイハツの『フェロー』のスペックデーターは、

【フェロー】
・サイズ 　　： 全長 2,990mm
　　　　　　　　全幅 1,285mm
　　　　　　　　全高 1,350mm
・乗車定員 　： ４名
・エンジン　 ： 水冷直列２気筒　２サイクル　ガソリン　　ＦＲ　４速ＭＴ

・総排気量　 ： 356(cc) 
・最高出力 　： 23〜26(ps) 
・最大トルク ： 3.5(kg-m) 
・価格帯　　 ： ￥


【フェローバギィ】
・サイズ 　　： 全長 2,995mm
　　　　　　　　全幅 1,290mm
　　　　　　　　全高 1,400mm
・乗車定員 　： 2名
・エンジン　 ： 水冷直列２気筒　２サイクル　ガソリン　　ＦＲ　４速ＭＴ

・総排気量　 ： 356(cc) 
・最高出力 　： 26(ps) 
・最大トルク ： 3.5(kg-m) 
・価格帯　　 ： ￥




【フェローＭＡＸ】
・サイズ 　　： 全長 2,990mm
　　　　　　　　全幅 1,295mm
　　　　　　　　全高 1,305mm
・乗車定員 　： ４名
・エンジン　 ： 水冷直列２気筒　２サイクル　ガソリン　　ＦＦ　４速ＭＴ

・総排気量　 ： 356(cc) 
・最高出力 　： 33(ps) 
・最大トルク ： 3.7(kg-m) 
・価格帯　　 ： ￥


【ＭＡＸクオーレ】
・サイズ 　　： 全長 3,160mm
　　　　　　　　全幅 1,395mm
　　　　　　　　全高 1,320mm
・乗車定員 　： ４名
・エンジン　 ： 水冷直列２気筒　４サイクル　ガソリン　　ＦＦ　４速ＭＴ

・総排気量　 ： 547(cc) 
・最高出力 　： 28(ps) 
・最大トルク ： 3.9(kg-m) 
・価格帯　　 ： ￥



と、フェローのスペックは上記のようになってる






</description>
         <link>http://www.car-ziten.net/daihatsu/fellow/outline.html</link>
         <guid>http://www.car-ziten.net/daihatsu/fellow/outline.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">155フェロー</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Feb 2008 15:23:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビーゴの概要</title>
         <description>ダイハツのビーゴは、テリオスの後続車としてコンパクトカーでありながらＳＵＶであるというわがままを叶えようとダイハツが開発と生産をして２００６年１月１７日に新型のコンパクトＳＵＶカーとして販売が開始しされました。
又、同車種がトヨタ自動車で『ラッシュ』という名前で同時に販売を開始。

名前の由来・意味は、ローマ字で『Ｂｅ→ｇｏ』と書かれていて、英語の「Ｂｅ（ある・いる）」と「Ｇｏ（出る・行く）」から来ていて【Ｂｅ〜Ｇｏへの変化】のいう意味になっています。

後部座席（リアシート）の後ろに荷台があり、後部座席（リアシート）を収納して２人乗り仕様（ラゲージフルフラットモード）にしたり、後部座席（リアシート）を１つ収納に３人乗り仕様（ハーフラゲージモード）にしたりなど、使用の目的により荷台を広くすることも可能になっている。
又、車内空間を有効利用できるように収納をたくさん用意し、利便性を追求されている。

２００８年１月１１日に専用の１６インチのアルミホイールやアルカンターラシート・革巻のステアリングホイールとシフトレバーノブなど、内外装に高級感をもたせた特別仕様車【ＣＸ−リミテッド】を追加。

ダイハツの『ビーゴ』のスペックデーターは、

【ＣＸ】
・サイズ 　　： 全長 3,995mm
　　　　　　　　全幅 1,695mm
　　　　　　　　全高 1,690mm
・乗車定員 　： ５名
・エンジン　 ： 水冷直列４気筒１６バルブＤＯＨＣ縦置　　２ＷＤ（４ＡＴ）／４ＷＤ（４ＡＴ／５ＭＴ）

・総排気量　 ： 1,495(cc) 
・最高出力 　： 109(ps) 
・最大トルク ： 14.4(kg-m) 
・価格帯　　 ： ￥1,711,500　２ＷＤ（４ＡＴ）
　　　　　　　　￥1,900,500　４ＷＤ（４ＡＴ）
　　　　　　　　￥1,816,500　４ＷＤ（５ＭＴ）
【ＣＬ】
・サイズ 　　： 全長 3,995mm
　　　　　　　　全幅 1,695mm
　　　　　　　　全高 1,705mm
・乗車定員 　： ５名
・エンジン　 ： 水冷直列４気筒１６バルブＤＯＨＣ縦置　　２ＷＤ（４ＡＴ）／４ＷＤ（４ＡＴ／５ＭＴ）

・総排気量　 ： 1,495(cc) 
・最高出力 　： 109(ps) 
・最大トルク ： 14.4(kg-m) 
・価格帯　　 ： ￥1,596,000　２ＷＤ（４ＡＴ）
　　　　　　　　￥1,785,000　４ＷＤ（４ＡＴ）
　　　　　　　　￥1,701,000　４ＷＤ（５ＭＴ）

【ＣＸ−リミテッド】
・サイズ 　　： 全長 3,995mm
　　　　　　　　全幅 1,695mm
　　　　　　　　全高 1,690mm
・乗車定員 　： ５名
・エンジン　 ： 水冷直列４気筒１６バルブＤＯＨＣ縦置　　２ＷＤ（４ＡＴ）／４ＷＤ（４ＡＴ／５ＭＴ）

・総排気量　 ： 1,495(cc) 
・最高出力 　： 109(ps) 
・最大トルク ： 14.4(kg-m) 
・価格帯　　 ： ￥1,827,000　２ＷＤ（４ＡＴ）
　　　　　　　　￥2,016,000　４ＷＤ（４ＡＴ）
　　　　　　　　￥1,932,000　４ＷＤ（５ＭＴ）

と『ビーゴ』のグレード別のスペックは上記のようになってる


ビーゴのボディカラーのバリエーションは、
パールホワイトV（＋￥31,500-）／ブライトシルバーメタリック／チタニウムグレーメタリック／ブラックマイカメタリック／シャイニングレッド／ブリティッシュグリーンマイカ／クリアライムグリーンマイカメタリック／ブルーマイカメタリック／</description>
         <link>http://www.car-ziten.net/daihatsu/be-go/outline.html</link>
         <guid>http://www.car-ziten.net/daihatsu/be-go/outline.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">153ビーゴ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 17 Feb 2008 21:04:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビーゴについて</title>
         <description>ダイハツのビーゴが発売されるまではＳＵＶタイプの自動車といえば『ゴツイ』というイメージ同様に大き目のサイズしかありませんでした・・・しかしコンパクトなＳＵＶタイプを求めていた方々は多かった様子のところに救世主のビーゴが!!というくらいコンパクトカー（５ナンバー）でのＳＵＶタイプの自動車はビーゴ（もしくは、同車種のトヨタ自動車の『ラッシュ』）のみで大人気です!!

運転席からの目線が高いので視界が広いのと、コンパクトカーなので小回りが利くという２点で運転がしやすいとかなりの好評ぶり!!
又、四輪駆動（４ＷＤ）を選ぶと狭い道で山道といった場面で特に力を発揮するとのこと。
さらには、雪道もスタッドレスタイヤに変更するだけでチェーンが不要なほどの!!とコンパクトカー（５ナンバー）という位置でありながらのアウトドア派が好評。

コンパクトカーという位置と外観（見た目）から車内が狭そうなイメージですが、意外に広いとの声が多い。
内装や装備は意見が別れますが、気に入っている方は大絶賛ですが、しょぼいという意見もそれなりにあるようです。

燃費も意見が分かれ、特に四輪駆動（４ＷＤ）を選んだ方の中では、「四輪駆動（４ＷＤ）のわりには燃費がいい」という意見と「コンパクトカーのわりには燃費が悪い」という意見がありましたのでこの部分は人それぞれの様ですね。

走りもパワー不足との声もありますが、満足いく走りとの声のほうが多いようですね。


それよりなにより、とにかく不評なのは価格で・・・『高い』という方がすごく多いです。
コンパクトカーでＳＵＶタイプという位置づけの自動車が他にはなく選択ができないので価格競争がないから高価格なのかも・・・

ビーゴの自動車本体はトヨタ自動車のラッシュと同じ自動車なので販売価格や値引き価格などを考えると『ダイハツのビーゴ』・下取り価格やアフターサービスなどを考えると『トヨタのラッシュ』といった感じで選ぶ方もいるようですよ。

</description>
         <link>http://www.car-ziten.net/daihatsu/be-go/about.html</link>
         <guid>http://www.car-ziten.net/daihatsu/be-go/about.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">153ビーゴ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 17 Feb 2008 17:56:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハイゼットバンの概要</title>
         <description>ダイハツのハイゼットバンは、１９９０年４月に１９６０年から発売されていたハイゼットシリーズの箱型のバンタイプとして販売が開始されました。
座席（シート）の後ろが荷台という形が特徴の箱型のバンタイプですが、後部座席がある４人乗りタイプと後部座席がない２シートの２人乗りタイプを用意し、使用目的に合わせて選べるようになっている。
ドア数も後ろの荷台のドアを合わせた数で、４人乗りタイプは５ドア、２人乗りタイプは３ドアとなっている。
駆動方式もＦＲ（後輪駆動）と４ＷＤが用意されている。

１９９１年８月にマイナーチェンジが行われ、『６６０ スーパーデラックス 平床 ハイルーフ』というグレードのみだけですがＭＴ車以外にＡＴ車が用意された。

１９９２年８月にマイナーチェンジが行われる。

１９９６年１月にマイナーチェンジが行われ、エンジンが『直列３気筒ＳＯＨＣ』のほかに『直列３気筒ＤＯＨＣ』を使用したものが増える。

１９９８年１月にマイナーチェンジが行われる。

１９９８年１２月に生産・販売終了

ダイハツの『ハイゼットバン 』のスペックデーターは、


・サイズ 　　： 全長 3,395mm
　　　　　　　　全幅 1,395mm
　　　　　　　　全高 1,680mm〜1,990mm
・乗車定員 　： ２〜４名
・エンジン　 ： 直列３気筒ＳＯＨＣ／直列３気筒ＤＯＨＣ　　ＦＲ（後輪駆動）／４ＷＤ

・総排気量　 ： 659(cc) 
・最高出力 　： 40〜46(ps) 
・最大トルク ： 5.5〜6.2(kg-m) 
・価格帯　　 ： ￥ーー


と『ハイゼットバン』のスペックは上記のようになってる。


ハイゼットバンのボディカラーのバリエーションは、
シルバーメタリック／ホワイト／ベージュ／ブルー／グリニッシュシルバーメタリック
</description>
         <link>http://www.car-ziten.net/daihatsu/hijet-van/outline.html</link>
         <guid>http://www.car-ziten.net/daihatsu/hijet-van/outline.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">152ハイゼットバン</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 15:28:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハイゼットバンについて</title>
         <description>ダイハツのハイゼットバンは、車内が広いのはバンという形の特徴でもありますが、通常４人乗りで後部座席の後ろが荷台になっているてそれなりに広くなっている、又後部座席を格納し２シート仕様にすると荷台がさらに広くなり大きい荷物やたくさんの荷物を運んだりするのには最適!!皆さんちょっとしたお引越しや大きなお買い物・レジャーなどの時に役立てているそうです。

シートはビニール製のシートになっていて硬く薄い為に長時間乗るにはつらいようで、特に後部座席がひどいとの声が!!
さらに夏季などの暑い日には前シート下から熱がこみ上げてくるので暑くて大変だそうです。

又、装備はオーディオはラジオのみだったり、パワーウィンドウ・集中ドアロックがないなどたいした装備がない・・・その為なのか？電気系統を含め故障が少ないとの声もあるのですが、良いのか悪いのかといった感じではありますが値段が安いので仕方ないのかも知れません。


燃費は皆さんリッター１０Ｋｍ以上はあるようで、加速や走行も好評ではありますが、エンジン音などの雑音は結構耳につくようで、ラジオや会話が聞こえないこともある様子・・・
又、ガソリンタンクが小さめなので、燃料補給の回数は多いそうです。

ダイハツのハイゼットバンで一番好評なのは、塗装!!なかなか塗装が剥れないため錆びが来ないと大絶賛で、軽自動車の箱バンの中では一番丈夫だという意見が多かった。


ボディーが丈夫で故障が少なく値段もお手ごろなのはかなりいいですが、シートや装備に問題があるので、ハイゼットバンは普段乗りというより商業目的にはもってこいかも知れませんね。

</description>
         <link>http://www.car-ziten.net/daihatsu/hijet-van/about.html</link>
         <guid>http://www.car-ziten.net/daihatsu/hijet-van/about.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">152ハイゼットバン</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 00:30:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハイゼットトラックの概要</title>
         <description>ダイハツのハイゼットトラックは、１９９９年１月にハイゼットシリーズのトラックタイプとして生産が開始されました。
全車ガソリン車仕様になっていて、駆動方式はＦＲ（後輪駆動）と４ＷＤを選べるようになっている。

２００１年１月に&amp;#8206;マイナーチェンジが行われる。

２００２年１月にマイナーチェンジが行われる。

２００３年６月にマイナーチェンジが行われる。

２００４年１２月にフルモデルチェンジが行われ、キャビンを広くし、荷台を長くすることを実現されたフルキャブオーバーレイアウト仕様を採用。
ロープフックの数を多くすることで、荷台の使い勝手をよくした。

２００７年１２月にマイナーチェンジが行われ、エンジンには新型のツインカムエンジンを搭載したことで低燃費で力強い走りを実現。




ダイハツの『ハイゼットトラック 』のスペックデーターは、

【ハイゼットトラック】

・サイズ 　　： 全長 3,395mm
　　　　　　　　全幅 1,475mm
　　　　　　　　全高 1,780mm〜1,905mm
・乗車定員 　： ２名
・エンジン　 ： 水冷直列３気筒１２バルブＤＯＨＣ　　ＦＲ（後輪駆動）／４ＷＤ

・総排気量　 ： 658〜659(cc) 
・最高出力 　： 43〜53(ps) 
・最大トルク ： 5.8〜6.5(kg-m) 
・価格帯　　 ： ￥560,000〜￥1,070,000



と『ハイゼットトラック』のスペックは上記のようになってるて、グレードや荷台の長さなどによって大きく変わる。


ハイゼットトラックのボディカラーのバリエーションは、ホワイトとグレーの２色。</description>
         <link>http://www.car-ziten.net/daihatsu/hijet-truck/outline.html</link>
         <guid>http://www.car-ziten.net/daihatsu/hijet-truck/outline.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">151ハイゼットトラック</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Feb 2008 15:02:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハイゼットトラックについて</title>
         <description>ダイハツのハイゼットトラックは、軽自動車トラックの中では見た目（外装）がかっこいいという意見が本当に多いです!!
トラックにかっこよさを??と驚きましたが、トラックも乗用車も見た目がかっこいいほうがユーザー受けがいいようですね。

しかし・・・塗装に問題ありなのか、すぐ錆にてしまうという声が多いです。


視界は、広いので走っている時の安全面や車庫入れなどのバック時には便利だそで、さらに小回りが効くというところも好評で狭い道なんかも余裕で走行できるのが利点。

燃費は荷物をたくさん積まなければそこそこいいようで、走りは高速などの平面ではそこそこ走るとの意見が多いですが、逆に荷物をたくさん積んだり山道などでは燃費や走りはいまいちだそうですが、どちらにせよ軽トラにしては良いほうとの意見も・・・


設備に関しては何もなさすぎとの意見が多く、ＡＢＳやエアバック・パワステ、収納やエアコンなど必要最小限の物はほしいとの事。
内装ではシートが薄すぎて長時間はつらい様で、エンジンがシートの下にあるためその振動も若干気になる様子ですが、以前のトラックよりはかなりといっていいほどハイゼットトラックは改善されてはいるんですが・・・

乗用車を乗っていた方や乗用車基準で考えている方でダイハツのハイゼットトラックがはじめてのトラックという方には走りや設備など不満が多いようですが、トラックが２台目以上という方は大満足という方が多いです。
ハイゼットトラックは、トラックとしては十分過ぎる内容のようですが、自動車としてはいまいちの様子、結局トラックと乗用車は別物と考えたほうがよさそうですね!!


</description>
         <link>http://www.car-ziten.net/daihatsu/hijet-truck/about.html</link>
         <guid>http://www.car-ziten.net/daihatsu/hijet-truck/about.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">151ハイゼットトラック</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Feb 2008 18:17:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハイゼットグランカーゴの概要</title>
         <description>ダイハツのハイゼットグランカーゴは、同ダイハツ自動車の軽商用車である『ハイゼットカーゴ』をベースに１３００ｃｃの軽自動車と違った新型の小型商用車として２００１年７月に発売開始される。

ハイゼットグランカーゴは、『ハイゼットカーゴ』のリヤフロアを２３０ｍｍの延長とホイールベースのサイズを大きくし、荷室フロアを広く確保することで最大積載量を４００Ｋｇに設定された。

しかし、最小回転半径を４．４ｍに設定したため軽自動車同様の小回りが効くようになっているにもかかわらず、１３００ｃｃのエンジンを搭載しているために軽自動車のようなパワー不足感がなくすことができた。

又、環境性能を考えて作られているために２０００年の基準排出ガス２５％低減レベルに適合、その為に全車両が「良−低排出ガス車」を認定される。


２００２年６月にエンジンの性能向上を考えられたマイナーチェンジが行われ、最高出力や最大トルクをあげることに成功し、スムーズな走りを実現することができるようになり、さらに今まで以上の低排出ガスも実現。


２００３年６月にリアヒーターがオプション装備として追加される。
又、ハイゼットグランカーゴの２ＷＤのＭＴ車が「超-低排出ガス車」を認定を受けたため自動車取得税が減額されることになる。




ダイハツの『ハイゼットグランカーゴ 』のスペックデーターは、

【ハイゼットグランカーゴ 】

・サイズ 　　： 全長 3,765mm
　　　　　　　　全幅 1,515mm
　　　　　　　　全高 1,905mm
・乗車定員 　： ５名
・エンジン　 ： １．３リットルＤＯＨＣ直列４気筒ガソリンエンジン　　ＦＲ（後輪駆動）／４ＷＤ

・総排気量　 ： 1,297〜1,974(cc) 
・最高出力 　： 90〜92(ps) 
・最大トルク ： 12.5〜12.8(kg-m) 
・価格帯　　 ： ￥1,018,000〜￥1,326,000



と『ハイゼットグランカーゴ 』のスペックは上記のようになっている。</description>
         <link>http://www.car-ziten.net/daihatsu/hijet-glancargo/outline.html</link>
         <guid>http://www.car-ziten.net/daihatsu/hijet-glancargo/outline.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110ハイゼットグランカーゴ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 18:17:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>デルタワイドバン／デルタワイドワゴンの概要</title>
         <description>ダイハツのデルタワイドバン／デルタワイドワゴンは、１９８５年８月にトヨタ自動車のタウンエースやライトエースをベースにデルタシリーズのワンボックス乗用タイプとしてダイハツから生産販売されたのが始まりです。

エンジンは、２リットルのディーゼルエンジン・１．８リットルと２リットルのガソリンエンジンの３種類が用意され、駆動方式はＦＲ（後輪駆動）となっている。
デルタワイドワゴンには、『ラウンジルーフ』というグレードは乗車定員が８名の通常のものとは別に高級感を考えられた７名のものがあり、トヨタ自動車では『スカイライトルーフ』と呼ばれている。

１９８６年８月にモデルチェンジが行われる。（デルタワイドワゴンのみ）

１９８８年８月にモデルチェンジが行われる。

１９９２年１月にモデルチェンジが行われる。（デルタワイドワゴンのみ）

１９９３年９月にモデルチェンジが行われる。

１９９４年７月にモデルチェンジが行われる。

同年の１９９４年１０月の駆動方式が４ＷＤ使用のものが追加される。（デルタワイドワゴンのみ）

１９９５年８月にモデルチェンジが行われる。

その後、１９９６年１０月まで生産され、１９９６年１１月にトヨタ自動車のライトエースノアやタウンエースノアをベースにしたりなど心機一転し『デルタバン／デルタワゴン』として名前も新たに再び生産されることとなる。



ダイハツの『デルタワイドバン／デルタワイドワゴン』のスペックデーターは、

【デルタワイドバン】

・サイズ 　　： 全長 4,240mm〜4,360mm
　　　　　　　　全幅 1,670mm〜1,685mm
　　　　　　　　全高 1,775mm〜1,945mm
・乗車定員 　： ５〜６名
・エンジン　 ： ディーゼルエンジン／ガソリンエンジン　　ＦＲ（後輪駆動）

・総排気量　 ： 1,290〜1,974(cc) 
・最高出力 　： 58〜84(ps) 
・最大トルク ： 9.6〜14.3(kg-m) 
・価格帯　　 ： 


【デルタワイドワゴン】

・サイズ 　　： 全長 4,360mm〜4,475mm
　　　　　　　　全幅 1,670mm〜1,685mm
　　　　　　　　全高 1,930mm〜1,985mm
・乗車定員 　： ７・８名
・エンジン　 ： ディーゼルエンジン／ガソリンエンジン　　ＦＲ（後輪駆動）／４ＷＤ

・総排気量　 ： 1,812〜2,184(cc) 
・最高出力 　： 79〜97(ps) 
・最大トルク ： 14.3〜19.2(kg-m) 
・価格帯　　 ： ￥1,311,000〜￥2,476,000


と『デルタワイドバン／デルタワイドワゴン』のスペックは上記のようになってるて、年式・グレードによって大きく変わる。


デルタワイドワゴンのボディカラーのバリエーションは、

ミディアムプラチナグレーＭ／クリスタルグレイトーニング／マリンクルーズトーニング／ミントフリーズトーニング／コスミッククルーズトーニング／ライトレディッシュブラウンメタリック／レディッシュブラウンメタリック／グレーメタリック／シルバーメタリック／レッドマイカ
</description>
         <link>http://www.car-ziten.net/daihatsu/delta-wide/outline.html</link>
         <guid>http://www.car-ziten.net/daihatsu/delta-wide/outline.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">105デルタワイドバン／ワゴン</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 09 Feb 2008 15:52:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>デルタバン／デルタワゴンの概要</title>
         <description>ダイハツのデルタバン／デルタワゴンは、１９９６年１１月にダイハツの『デルタワイドバン／デルタワイドワゴン』の６代目として、トヨタ自動車のライトエースノアやタウンエースノアがベースとなり、外装をダイハツ自動車自身が考えたとされているトヨタ自動車との共同開発された自動車で、トヨタ自動車のライトエースノアやタウンエースノアがベースとなっていることで、ダイハツの『デルタワイドバン／デルタワイドワゴン』とは大きく変わったので名前が改められ『デルタバン／デルタワゴン』となりました。
車内は、フロントシートからリアシートまで余裕をもって移動できるくらい広めに作られていて、５ナンバーの規制枠いっぱいのボディサイズに製作された。
又、１５５ｍｍも前後にスライドさせることができるサイドシートが使用されているため乗車人数や荷物の大きさ・量などによってサイドシートの形を変更できる様なアイデアを起用されている。

エンジンはディーゼルエンジンとガソリンエンジンの２種類を選べるようにし、ＦＲ（後輪駆動）とフルタイム４ＷＤのこちらも２種類の駆動方式を用意されている。


１９９８年１２月にフロントグリルやバンパーなどの外装を、内装ではインパネを大きく変更し、２代目となる。
さらにサイドにあったブレーキ（サイドブレーキ）を足踏み式へと全車変更された。
又、エアロカスタムやトランスフィールドといったスポーツタイプのグレードも用意された。


その後、２００１年５月まで生産される。

ダイハツの『デルタバン／デルタワゴン』のスペックデーターは、

【デルタバン】

・サイズ 　　： 全長 4,435mm〜4,475mm
　　　　　　　　全幅 1,695mm
　　　　　　　　全高 1,870mm〜1,990mm
・乗車定員 　： ３〜６名
・エンジン　 ： ディーゼルエンジン／ガソリンエンジン　　ＦＲ（後輪駆動）／４ＷＤ

・総排気量　 ： 1,486〜2,184(cc) 
・最高出力 　： 70〜82(ps) 
・最大トルク ： 11.7〜15.0(kg-m) 
・価格帯　　 ： 


【デルタワゴン】

・サイズ 　　： 全長 4,435mm〜4,595mm
　　　　　　　　全幅 1,695mm
　　　　　　　　全高 1,855mm〜1,980mm
・乗車定員 　： ７・８名
・エンジン　 ： ディーゼルエンジン／ガソリンエンジン　　ＦＲ（後輪駆動）／４ＷＤ

・総排気量　 ： 1,998〜2,184(cc) 
・最高出力 　： 91〜130(ps) 
・最大トルク ： 18.5〜21.5(kg-m) 
・価格帯　　 ： ￥1,855,000〜￥2,845,000


と『デルタバン／デルタワゴン』のスペックは上記のようになってる。


デルタワゴンのボディカラーのバリエーションは、
ホワイト／ジャスパーグロウトーニング／ハーバーサイドトーニング／ブルーイッシュシルバーＭ／プレミアクォーツトーニング／ベージュマイカＭオパール／サンブレイズトーニング／シーダーフォレストトーニング／シルバーＭ／ オーシャンクルーズトーニング／スペースクルーズトーニング／ファイアーストームトーニング／ベージュマイカメタリックオパール


</description>
         <link>http://www.car-ziten.net/daihatsu/delta-vanwagon/outline.html</link>
         <guid>http://www.car-ziten.net/daihatsu/delta-vanwagon/outline.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">104デルタバン／ワゴン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Feb 2008 16:47:42 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
