ストーリアについて
パワーと燃費の良さを両立している車でチンタラも走れるし、鞭を入れれば1300とは思えない走りをするらしい。
長距離移動でもあまり疲れない椅子が気に入られるよう。
色々と部品が無い割には弄っているが、純正でも充分。
速く走るならLSDが必ず必要 だろう。
見た目からは考えられない意外な速さ!!
ボディは思っていたよりも高い剛性 !!
ユーモアのあるスタイルは最高!
マイナーチェンジで下品なフロントマスクになり、個性をなくしてしまった所は残念だそう。
さらに後継車のブーンも地味で味気ないスタイルになってしまっているよう。
スタイル以外では、安全性、居住性、環境性、燃費などはあんまりオススメできないらしい。
しかし不満ももあっても、スタイルを見れば「仕方がないな」と許せてしまえるカワイイ奴みたいです。
数少ない、人間味溢れた車と言えるのではないかと思います。
メタリック系の地味なボディカラーばかりで選択肢が少ないらし。
燃費15KMは確実走るよう。 ハンドルは軽いく、良く曲がる。
オートマ繋がりが素直でストレスありません。
デザインのせいか、ぐるっと周りの状況がわかる。(死角が無い)
シートなぜか疲れないみたい。そして汗もかきにくい。
コストパフォーマンス良いのでは?スタッドレス買うにしても、K並みサイズ。
一番の魅力は愛らしい顔。 適度な騒音。
使い方にもよるけれど、通常の待ち乗りでは何の不満もらしい
2人までなら、高速走行も安定しているので長距離も苦にならないみたい。
もっと売れても良かった車なのでは??
ただおばちゃん車としての認識が強いらしい?!
