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      <title>スズキ</title>
      <link>http://www.car-ziten.net/suzuki/</link>
      <description>スズキ自動車のユーザーレビューや口コミならクルマ辞典【くるまじ】で！スズキの自動車を【くるまじ】でチェック！ユーザーレビューで各車種の評価や口コミが分ります。スズキ自動車の事ならなんでも【くるまじ】で調べちゃおう！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 09 Mar 2008 17:47:58 +0900</lastBuildDate>
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         <title>グランドエスクードの概要</title>
         <description>スズキのグランドエスクードは、１９９８年からスズキ自動車から販売・生産されているエスクードの２代目をベースに、２０００年１２月に４・５人乗りから７人乗りへと乗車人数やボディサイズなどを大きくして、【大きな】という意味の【グランド】を付けて『グランドエスクード』と名前を新たに生産・販売されました。
全長がエスクードより４８５ｍｍ長い４,５７５ｍｍとし、シートを３列用意し、２列目３列目ともに分割可倒式仕様で、２列目には前後に９０ｍｍスライドできるようにした。
エンジンは新開発の２,７リットル水冷Ｖ型６気筒ＤＯＨＣ２４バルブを設置し、駆動方式を４ＷＤとした。
又、運転席・助手席ともにエアバックを設置したりＥＢＤ付き４Ｗ−ＡＢＳを付けたりと安全装備が標準装備となっている。

２００１年１月に、特別・限定仕様車【ＨＥＬＬＹ ＨＡＮＳＥＮ（ヘリーハンセン）】モデルを追加。
３列目のシートをはずし５人乗りにすることで車内を広くし、ロゴ入り専用スペアタイヤハウジングや黒色本革巻きステアリングホイールを初めとする専用のパーツなどを装備。

２００２年１月に、特別・限定仕様車【山本寛斎（ファッションデザイナー）】モデルを追加。
シート表皮・ドアトリムクロスや本革巻きのステアリングホイール・シフトノブ・トランスファーレバーを初めとする専用のパーツなどを装備し、フロアコンソールガーニッシュを木目調にしたりと内装やボディデザインを山本寛斎がアレンジ。

２００２年６月に、特別・限定仕様車【ＨＥＬＬＹ ＨＡＮＳＥＮ（ヘリーハンセン）】モデルを７人乗りに変更。
又、メーターパネルの文字盤面をホワイトカラーにしたり、シフトノブ・トランスファーレバーも黒色本革巻きにしたりと装備も変更。

２００２年１１月にマイナーチェンジが行われ、インパネのデザインを変更し、収納スペースを多くし使い勝手をよくする。
座り心地や長時間の疲れなどを考えシートの形状も変更。
又、特別・限定仕様車【スポーティー（国際スキー連盟「ＦＩＳ」とのタイアップ）】モデルを追加。
フリースタイルスキーのワールドカップをイメージし、内装・ボディデザインなどをスポーティーにする。

２００３年６月にマイナーチェンジが行われ、エンジンの出力を１１７ｐｓから１８４ｐｓへとパワーアップし、ミッションを４ＡＴから５ＡＴへ変更。

２００４年５月に特別・限定仕様車【上級】モデルを追加。
本革シートやアルミホイールなどを使用し上質な仕上がりにする。

２００５年５月にエスクードのフルモデルチェンジが行われたと同時に生産・販売が終了。




スズキの『グランドエスクード』のスペックデーターは、

・サイズ 　　： 全長 4,575mm
　　　　　　　　全幅 1,780mm
　　　　　　　　全高 1,740mm
・乗車定員 　： ５〜７名
・エンジン　 ： 水冷Ｖ型６気筒ＤＯＨＣ２４バルブ　　４ＷＤ

・総排気量　 ： 2,736(cc) 
・最高出力 　： 117〜184(ps) 
・最大トルク ： 24.7〜15.5(kg-m) 
・価格帯　　 ： ￥2,298,0000


と『グランドエスクード』のスペックは上記のようになっている。


グランドエスクードのボディカラーのバリエーションは、

ブルーイッシュブラックパール３／アズールグレーパールメタリック／シルキーシルバーメタリック／キャッツアイブルーメタリック／キプロスブルーメタリック／クールベージュメタリック／パールホワイト２／クールベージュメタリック／パールホワイト２×シルキーシルバーメタリック／</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">059グランドエスクード</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 17:47:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>グランドエスクードについて</title>
         <description>スズキのグランドエスクードは、７人乗り４ＷＤ自動車、ＳＵＶ車の中では、他の自動車と比べて価格がとても安いと評判でが人気はあまりなく希少価値が高い自動車といえるかもしれません。


大きめなので小回りが効かないのと、見た目のワイドさのわりに車内は狭く、７人乗りとして使うと窮屈に感じるようで、普段は５人乗りとして２シートのみ使用し非常時に７人乗りで３シート目を使うという乗り方や、３シート目は子供が乗るといった場合にはとっても便利に使える様子。

又、大きさや排気量にくらべ馬力が弱く、燃費が悪いという声も多い、燃費が悪いのに燃料残警告表示灯がないという若干の不親切さがあるので、皆さん燃料を気にしながら走っているようです。


内装や装備においては、値段が値段なので期待はできないのは仕方ないですが、冬場に足元が温まらないエアコンや収納が少ないなどもう少し充実感があればという声をよく聞く。

又、ドレスアップやカスタマイズに使用できるようなスズキ自動車以外のパーツ数が少ないという点も寂しさがある。


グランドエスクードは、当たり・ハズレが多いのか、故障・不具合が少ないという評価と、故障・不具合が多すぎるという評価がある。

しかし、満足されているユーザーは多いので、故障・不具合が多い方でもずっと乗っていくという方もいらっしゃいますよ!!

グランドエスクードを１度乗ってしまえば手放せないのかもしれませんね。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">059グランドエスクード</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Mar 2008 19:07:17 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>キャリイの概要</title>
         <description>スズキのキャリイは、『プロの道具』をコンセプトとして１９６１年から生産・販売していた軽自動車の四輪タイプのトラック（１９６４年にバンタイプが販売される）『スズライトキャリイ』の２代目（１９６５年にフルモデルチェンジが行われる）が１９６６年に行われたフルモデルチェンジでキャブオーバー型となり、３代目として名前を新たに『キャリイ』にして、生産・販売された。
初代となるスズライトキャリーと同様トラックタイプとバンタイプの２種類を用意。

１９６９年にフルモデルチェンジが行われる。（４代目）

１９７２年にフルモデルチェンジが行われ、空冷エンジンが水冷エンジンに変更。（５代目）

１９７４年にマイナーチェンジが行われ、フロントグリルのデザインを変更。

１９７６年にマイナーチェンジが行われ、総排気量５５０ｃｃになり、全長が大きくなり、電動式ウインドーウォッシャーを設置。
その後、車幅も大きくなる。

１９７９年にフルモデルチェンジが行われる。（６代目）

１９８１年マイナーチェンジが行われる。
又、４ＷＤ仕様を追加。

１９８２年マイナーチェンジが行われ、デザインと内装を変更。
バンタイプを『エブリイ』という新しい名前で生産・販売。

１９８６年４月にフルモデルチェンジが行われ、５５０ｃｃから６６０ｃｃになる。（７代目）

１９９０年２月にマイナーチェンジが行われる。

１９９０年１０月にマイナーチェンジが行われエンジンがパワーアップされる。

１９９１年９月にフルモデルチェンジが行われ、室内を広くする。（８代目）

１９９３年１月にマイナーチェンジが行われ、ブレーキの素材を変更る。

１９９３年１１月にマイナーチェンジが行われ、エアコンなどの機能性を変更。

１９９７年４月にマイナーチェンジが行われ、ボディデザインが変更され、エンジンの出力をアップしターボ仕様を追加。

１９９９年にフルモデルチェンジが行われ、「つよく、やさしく、のりやすく」をキャッチフレーズにボディデザインが変更され車体重量をかるくする。（９代目）

１９９９年１１月にマイナーチェンジが行われ、エンジンのエンジンの出力をアップし、運転席のエアバックをオプションで装備させることができるようになる。

２０００年５月にマイナーチェンジが行われる。

２００２年５月にマイナーチェンジが行われ、荷台を広くし装備を充実させ、シートなどの内装を変更。
さらにＤＯＨＣ直列３気筒エンジンが追加され、総排気量も６５７ｃｃから６５８ｃｃに変わる。

２００５年８月にマイナーチェンジが行われ、バッテリーカバーやＡＭ／ＦＭラジオを装備




スズキの『キャリイ』のスペックデーターは、

【７代目】

・サイズ 　　： 全長 3,275mm
　　　　　　　　全幅 1,395mm
　　　　　　　　全高 1,675mm〜1,785mm
・乗車定員 　： ２名
・エンジン　 ： ＳＯＨＣ直列３気筒　ガソリンエンジン　ＦＲ／４ＷＤ
・総排気量　 ： 657(cc) 
・最高出力 　： 38〜42(ps) 
・最大トルク ： 5.3〜5.8(kg-m) 


【８代目】

・サイズ 　　： 全長 3,295mm
　　　　　　　　全幅 1,395mm
　　　　　　　　全高 1,645mm〜1,805mm
・乗車定員 　： ２名
・エンジン　 ： ＳＯＨＣ直列３気筒　ガソリンエンジン　ＦＲ／４ＷＤ
・総排気量　 ： 657(cc) 
・最高出力 　： 42〜60(ps) 
・最大トルク ： 5.8〜8.9(kg-m) 


【９代目】

・サイズ 　　： 全長 3,395mm
　　　　　　　　全幅 1,475mm
　　　　　　　　全高 1,755mm〜1,800mm
・乗車定員 　： ２名
・エンジン　 ： ＳＯＨＣ直列３気筒／ＤＯＨＣ直列３気筒　ガソリンエンジン　ＦＲ／４ＷＤ
・総排気量　 ： 657〜658(cc) 
・最高出力 　： 42〜56(ps) 
・最大トルク ： 5.8〜8(kg-m) 


と『キャリイ』のスペックは上記のようになっている。

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         <link>http://www.car-ziten.net/suzuki/carry/outline.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">057キャリイ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Mar 2008 20:16:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャラの概要</title>
         <description>スズキのキャラは、１９９２年１０月からマツダ自動車のスポーツタイプの軽自動車として生産・販売されていた『ＡＺ−１』を１９９３年１月にスズキ自動車から販売したＯＥＭ自動車です。
軽自動車には珍しいガルウイングを起用し、マツダ自動車の『ＡＺ−１』と同じスズキ自動車製の水冷直列３気筒ＤＯＨＣ１２バルブインタークーラー（ＩＣ）ターボエンジンを搭載し、ミッドシップ（エンジンをシートの後部である後輪の車軸の前で車体の中心部に配置し、後輪駆動を行う）というスポーツカーに多い駆動方式を採用した、軽スポーツという位置づけとなっている。
軽自動車でありながら駆動方式をミッドシップにしているため定員数は２名とし、ミッションは５速のマニュアルのみとスポーティーさを追求。

標準装備は、マニュアルのエアコンとフロントのフォグランプのみとシンプルにし、ボディカラーはブルー系とレッド系と２色のスポーツカーらしい色を用意した。
グレードなどは１種類のみとなっている。


１９９５年１２月に、マツダ自動車の『ＡＺ−１』が生産・販売終了したのと同時にスズキのキャラも生産・販売終了となる。


スズキの『キャラ』のスペックデーターは、

・サイズ 　　： 全長 3,295mm
　　　　　　　　全幅 1,395mm
　　　　　　　　全高 1,150mm
・乗車定員 　： ２名
・エンジン　 ： 水冷直列３気筒ＤＯＨＣ１２バルブＩＣターボ　　ミッドシップ

・総排気量　 ： 657(cc) 
・最高出力 　： 64(ps) 
・最大トルク ： 8.7(kg-m) 
・価格帯　　 ： ￥1,513,0000

と『キャラ』のスペックは上記のようになっている。


キャラのボディカラーのバリエーションは、クラシックレッド／サイベリアブルー




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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">056キャラ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Mar 2008 14:44:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カルタスワゴンの概要</title>
         <description>スズキのカルタスワゴンは、１９８３年から生産・販売されていた『カルタス』のボディータイプをワゴンタイプにした『カルタスクレセントワゴン』が、１９９８年５月にビックマイナーチェンジを行ったのを機に４ドア仕様をベースとし、名前も『カルタスワゴン』と変更され販売・生産されたのが始まり。
ヘッドランプやグリルなどをカルタスワゴン独自の物を使用することで『カルタスクレセントワゴン』との見た目が大きく違うの物になり、ルーフレールを全車に設置された。

１９９８年８月に、標準でＣＤラジカセを装備し、アンダースポイラーやアルミホイール、フロントフォグランプを設置され、内装もスポーティーにした特別限定車を追加。

１９９８年１２月に、特別限定車をさらに追加。

１９９９年６月に、４Ｗ−ＡＢＳ・ブレーキアシストを標準装備とする。

２０００年５月に、運転席と助手席の両方にエアバッグ・ＥＢＤ（電子制御制動力配分システム）付きの４Ｗ−ＡＢＳを標準装備とする。

２００２年８月に、生産・販売終了。


スズキの『カルタスワゴン』のスペックデーターは、

・サイズ 　　： 全長 4,375mm
　　　　　　　　全幅 1,690mm
　　　　　　　　全高 1,460mm
・乗車定員 　： ５名
・エンジン　 ： Ｇ１５Ａ／Ｇ１６Ａ／Ｊ１８Ａ　水冷直列４気筒ＳＯＨＣ１６バルブ／水冷直列４気筒ＤＯＨＣ１６バルブ　　ＦＦ／４ＷＤ

・総排気量　 ： 1,493〜1,839(cc) 
・最高出力 　： 97〜135(ps) 
・最大トルク ： 13.1〜16.0(kg-m) 
・価格帯　　 ： ￥1,230,0000〜￥1,837,000

と『カルタスワゴン』のスペックは上記のようになっている。


カルタスワゴンのボディカラーのバリエーションは、

サターンブラックメタリック／ブルーイッシュブラックパール／スペリアホワイト／シルキーシルバーメタリック／ボルドーレッドパール／サファイアブルーメタリック／パールホワイト／サファイアブルーメタリック×シルキーシルバーメタリック



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         <link>http://www.car-ziten.net/suzuki/cultus-wagon/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">055カルタスワゴン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">055カルタスワゴン</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Mar 2008 14:37:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャリイについて</title>
         <description>スズキのキャリイ（トラック）は、軽自動車のトラックなので小回りが効き大きめの荷物が載るということで、畑や田んぼなどの農作業といった商用自動車には最適の自動車です。

軽自動車のトラック＝（イコール）スズキのキャリイというほど人気の軽自動車のトラックです。


普通の乗用車には当たり前についている装備のエアコンですが、軽自動車のトラックにはめったに付いていないのにキャリイにはエアコンが付いているという点が、ユーザーの方々から愛される部分なのでしょうか？

やはりトラックということもあり、普通の乗用車と比較すると内装や装備は劣りますが他のトラックと比較すると充実していますし、車内も広めになっているので最適!!

しかし、シートが薄く硬いため座り心地はよくなく、ヘッドレストもシート同様に薄くて硬い様で、長時間の運転や乗車しているのは辛いとの声が・・・


走りは、出だしはいまいちのようですが、軽自動車のトラックのわりには伸びがいいとの高評価が!!

燃費も悪くないので軽自動車だし経済的とのこと!!


シートや装備などの不評点はトラックだからしょうがないとのことですが、トラックにも乗り心地や実用性も欲しいような・・・でもセカンドカーや作業用自動車として使用するなら不必要のような・・・この部分は難しいですね。

しかし軽自動車のトラックをよく使われているユーザーの方々からは、他の軽自動車のトラックと比べると車内空間や装備・走りすべてにおいてキャリイがいいと大好評ですので、トラックを選ぶ時にはキャリイがおすすめですね。

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         <link>http://www.car-ziten.net/suzuki/carry/about.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">057キャリイ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Mar 2008 17:06:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カルタスクレセントワゴンの概要</title>
         <description>スズキのカルタスクレセントワゴンは、１９９５年１月に生産・販売されていた『カルタスクレセント』のワゴンタイプとして１９９６年２月に生産・販売されました。
『カルタスクレセント』より全長が長くなり、エンジンは１,５リットルエンジンと１,６リットルエンジンをはじめカルタスクレセントワゴンには、１,８リットルエンジンが追加され３種類選べるようになった。
シフトは４速のオートマ（ＡＴ）５速のマニュアル（ＭＴ）の２種類、駆動方式はエンジンとＦＦと４ＷＤ（１,６リットルエンジンのみ）の２種類が用意されているのでシフトと駆動方式の組み合わせを好みで選べます。

１９９６年７月に、スポーツ装備タイプと上級装備タイプのグレードを追加。

１９９６年１０月に、特別仕様車を追加。

１９９７年５月に、マイナーチェンジが行われ、エンジンが改善され、フロントグリルやアルミのホイール・シートなどの装備を変更。

１９９７年６年に、特別仕様車を追加。

１９９８年４月に、生産・販売終了。



スズキの『カルタスクレセントワゴン』のスペックデーターは、

・サイズ 　　： 全長 4,345mm〜4,425mm
　　　　　　　　全幅 1,690mm
　　　　　　　　全高 1,460mm
・乗車定員 　： ５名
・エンジン　 ： Ｇ１５Ａ／Ｇ１６Ａ／Ｊ１８Ａ　水冷直列４気筒ＤＯＨＣ１６バルブ　　ＦＦ／４ＷＤ

・総排気量　 ： 1,493〜1,839(cc) 
・最高出力 　： 97〜135(ps) 
・最大トルク ： 12.8〜16.0(kg-m) 
・価格帯　　 ： ￥1,230,0000〜￥1,823,000



と『カルタスクレセントワゴン』のスペックは上記のようになってるて、年式・グレードによって大きく変わる。


カルタスクレセントワゴンのボディカラーのバリエーションは、

スペリアホワイト／スキューバブルーメタリック／ブリティッシュグリーンパール／ライトスカイブルーオパールメタリック／マーキュリーシルバーメタリック／ラジアントレッドマイカ／フラッシュレッド／ボルドーレッドパール／サファイアブルーメタリック／ダークターコイズグリーンメタリック／ダークターコイズグリーンメタリック×ライトスティールグレーメタリック／スキューバブルーメタリック×ライトスティールグレーメタリック／スペリアホワイト×マーキュリーシルバーメタリックサファイアブルーメタリック×マーキュリーシルバーメタリック

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         <link>http://www.car-ziten.net/suzuki/cultus-cresentwagon/outline.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">054カルタスクレセントワゴン</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Mar 2008 20:03:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カルタスクレセントワゴンについて</title>
         <description>スズキのカルタスクレセントワゴンは、何をとっても１番先に思いつくのが値段ですよね!!取り合えず安いの一言!!
そんなカルタスクレセントワゴンの値段以外の評価は、それなりに好評!!

自動車の大きさのわりにはワゴンタイプの為車内の広さは抜群に広く、大きな荷物を乗せてもまだ余裕があり、後部座席のシートを倒すと広々と寝転がることも可能!!だそうでレジャーの時には便利との声が多い。
しかし、値段が安いからなのでしょうかインテリアが安っぽいという声がおおくで、装備は不評の様子・・・。

ドレスアップなどのパーツなどがそんなに出回っていないので、ドレスアップ・カスタマイズが好きな方にはもどかしいようですね。
又、塗装が弱いのかすぐに塗装が剥げてしまうという意見も多いので、見た目重視の方にはオススメできない自動車かもしれません。

大きさや見た目のわりに軽量なのは◎GOOD!!そのためか走りや燃費もそれなりにいいとのことです。
又、ワゴンタイプの自動車なのに小回りが利くという声もあり、その点とパワーを考えると山道でもいい感じに役に立ちそうで、荷物も乗るならキャンプやスキー・スノーボードなどにも役立ちそうですね!!


スズキのカルタスクレセントワゴンは、見た目やインテリアを気にしなく、レジャー好きで安い自動車を探しているという方には見逃せない１品でだと言えますね。
又、カルタスクレセントワゴンユーザーの方の大半が、若干トラブルが合ってもお気に入りの１台だとおっしゃいます!!とても好評の自動車のようですよ、カルタスクレセントワゴンは。

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         <link>http://www.car-ziten.net/suzuki/cultus-cresentwagon/about.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">054カルタスクレセントワゴン</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Mar 2008 00:04:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャラについて</title>
         <description>スズキのキャラは、珍しいガルウイングというドアを使用しているので乗り降りの時にはやはり目立つのでとても注目を浴びる様でそれが快感だとか!!
ユーザーの方からは、何より１番に上がる重要ポイントだと思います。

軽自動車なので車体重量が７２０ｋｇという軽量なのに対し、ターボエンジンで６４馬力ということもあり加速がすごくいいそうで、軽自動車ということを忘れるくらいのパワーがあるスポーツカーのようです。
又、狭い道なども楽に走行でき小回りが利くということや、維持費や燃費が格安という軽自動車の利点も好評です。


逆に軽自動車ゆえの不満も!!
軽自動車のうえに、エンジンをシートの後部である後輪の車軸の前で車体の中心部に配置するという『ミッドシップ』という駆動方式を使用しているためにどうしても室内が狭くなっているのが難点・・・
さらに、助手席の乗り心地の評価もいまいち・・・一人でのるのがオススメ？？

又、『ミッドシップ』ということもあり、メンテナンスはシートをはずしてしないといけない為大変だそうです。


スポーツカーという見た目と走りにこだわっている為なのか、標準装備でマニュアルのエアコンとフロントのフォグランプのみがあるだけで、内装や設備が整っていないとの不満も!!
特に収納や集中ドアロックはほしかったとの声が多いです。


スポーツカーでありながら軽自動車という特殊な自動車なので、キャラユーザーからは愛されているようですよ!!
１９９３年１月から１９９５年１２月までの販売ということもあり、市場に出回っている数も少なく希少価値も高いので目立つのが好きな方にはとてもオススメできる自動車ですね。
目立つのが好きな方やファミリー向けではないですね・・・</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">056キャラ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Mar 2008 00:01:02 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>カルタスクレセントの概要</title>
         <description>スズキのカルタスクレセントは、１９８３年１０月にスズキで始めての小型の乗用車でスモールカーという位置づけで生産・販売されていた『カルタス』の大きさや総排気量などをスケールアップさせ、上級の小型乗用車スタンダードセダンとして１９９５年１月に生産・販売が開始される。
外装は３ドアハッチバックボディと４ドアセダンの２種類を用意し、ミッション（ＭＴ）車とオートマ（ＡＴ）車を用意してシフトも選べるようにし、通常１,５リットルのエンジンを搭載し、３ドアハッチバックボディ仕様は１,３リットルも選べるようにして、好みによって組み合わせを選択できるようにグレード数を多くした。

１９９５年８月に、特別仕様車＆エアバックとＡＢＳ装備のグレードが追加される。

１９９６年２月に、マイナーチェンジが行われ、運転席と助手席のエアバックを標準装備にし、ＡＢＳをオプションで装備できるようなる。
又、４ＷＤ仕様車には１,６リットルのエンジンを搭載される。

１９９７年５月に、マイナーチェンジが行われ、フロントグリルやアルミのホイール・シートを変更される。
又、ガラスにＵＶカット加工がされ、キーレスのエントリーが可能となる。

１９９８年４月に、生産・販売が終了。


スズキの『カルタスクレセント 』のスペックデーターは、

・サイズ 　　： 全長 3,870mm〜4,195mm
　　　　　　　　全幅 1,680mm〜1,690mm
　　　　　　　　全高 1,390mm〜1,395mm
・乗車定員 　： ５名
・エンジン　 ： Ｇ１３Ｂ／Ｇ１５Ａ／Ｇ１６Ａ　水冷直列４気筒ＳＯＨＣ１６バルブ　　ＦＦ（後輪駆動）／４ＷＤ

・総排気量　 ： 1,298〜1,590(cc) 
・最高出力 　： 85〜115(ps) 
・最大トルク ： 10.8〜14.9(kg-m) 
・価格帯　　 ： ￥798,000〜￥1,646,000



と『カルタスクレセント』のスペックは上記のようになってるて、年式・グレードによって大きく変わる。


カルタスクレセントのボディカラーのバリエーションは、

スペリアホワイト／ダークターコイズグリーンメタリック／ブリティッシュグリーンパール／ スキューバブルーメタリック／アーバングレーメタリック／マーキュリーシルバーメタリック／ライトスカイブルーオパールメタリック／ラジアントレッドマイカ／ボルドーレッドパール／サファイアブルーメタリック



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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">053カルタスクレセント</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 02 Mar 2008 18:33:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カルタスクレセントについて</title>
         <description>スズキのカルタスクレセントは、世間では人気がないと言われているようですが、ユーザーの方の評価は世間で言われているほど悪くはない様子です。
しかし、世間で言われるように人気がないから？なのでしょうか、スズキ自動車以外で販売されているドレスアップなどのカルタスクレセント用パーツは少ないとの声があり、仕方なくノーマルで乗っていると言う方がほとんどです。

燃費の方は、駆動方式であるＦＦと４ＷＤの違いで若干評価が分かれてはいますが、比較的燃費は悪くわないのだと言うことでしょう。
又、４ＷＤのわりには坂道などではパワー不足で・・・高速道路などの走行時のエンジン音がひどいとのこと、しかし、ターボ車ではないのに加速時は力強いという声も多いので、カルタスクレセント自体がというよりカルタスクレセントの中でも４ＷＤが微妙ということでしょうか？？

値段を考えると内装やインテリアなど装備は十分ですが、値段は格安となっているので他の自動車と比較すると内装やインテリアは安っぽさをそれなりに感じてしまう様子です。
ボディなどは純正で用意されているエアロなどをオプション装備などするとスポーティに見せることができますが、先ほどもご紹介したように社外パーツは数少ないので、他のカルタスクレセントユーザーの方との差はなかなかつけにくいかもしれません。


ドレスアップが好きな方やインテリアにこだわる方などにはあまりおすすめできませんが、格安の自動車を探している方には必見の自動車と言えますね。</description>
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         <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 00:03:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エリオセダンの概要</title>
         <description>全長　4350mm　　全幅　1.5リッター　1690mm　1.8リッター　1720mm　　全高　1545mm 

最高出力 (馬力) 110〜125 

駆動方式　　　  4WD/FF 

排気量 (cc) 　　1490〜1796 

乗車定員 　　　 5名 

エリオセダンはスズキの世界戦略小型車の第2弾です。欧州名はリアナです。
エンジンは1.5Lの直4、トランスミッションは4ATと5MTが有ります。
エリオセダンの駆動方式は、FFと4WDです。リアシートは分割可倒式で、トランクスルーになっています。

エリオセダンは軽量衝撃吸収ボディ“TECT”を採用、全車にABSや運転席＆助手席エアバッグが標準装備されていて、
安全性に十分配慮されています。
エリオセダンの４輪ストラット式サスペンションが、優れた操作の安定性と、快適なハンドリングをもたらしてくれます。
また、エリオセダンXVには、1DINナビゲーションや、CDチューナー、オートエアコン、ツイーター、
サイドエアバッグが標準で装備されています。
 
エリオセダンは、車高が高いので室内空間が広くて居住性に優れ、長距離の運転も楽です。
そして、荷物の積載量もこのクラス最大です、そして分割可倒式のリアシートなので、
積載量も増え長いものも楽に積み込めます。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010エリオセダン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Oct 2007 19:54:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エリオセダンについて</title>
         <description>エリオセダンは、スズキのデザインの力で、ハッチバックのエリオの全高をそのまま残した背高セダンになっています。
その為、エリオセダンは、室内空間が広くリアシートのヘッドレストも調整幅が広いので、背の高い人でも楽に乗れます。
また、エリオセダンのトランクルームは、このクラスでは最大の容量があります。
そしてエリオセダンには6：4の分割可倒式トランクスルーも有るので、さらに積載量があがります。

エリオセダンは操縦が安定していてハンドル操作がしやすく走りやすい、そして１００キロ位までスムーズに加速し、
エンジン音もあまり気になりません。シートのすわり心地も良く長距離運転が楽です。

エリオセダンは、セダンでありながら車高が高く、その為室内が広々としており、またトランクスルーにより、
荷物の積載量も、かなりの容量が有ります。
そして、エリオセダンはデザインも、背高を感じさせない出来上がりです。
また室内にゆとりがある為、長時間のドライブでも楽に走れます。

エリオセダンは、加速も滑らかで、音もあまりうるさくなく。ハンドル操作もしやすく市街地でも、
高速でも安定してはしれます。そして狭い駐車場でも楽に止められます。</description>
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         <pubDate>Wed, 31 Oct 2007 19:50:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エリオの概要</title>
         <description>エリオのグレードについて

全長4230mm　　全幅1690mm　　全高1550mm

１５００　　　排気量  1490 cc 　乗車定員　 5人　駆動方式　 FF 　ミッション 4AT　ドア数 5 
１５００ 4WD  排気量　1490 cc 　乗車定員　 5人　駆動方式　 4x4  ミッション 4AT  ドア数 5 
１８００　　　排気量  1796 cc 　乗車定員　 5人　駆動方式　 FF 　ミッション 4AT　ドア数 5 
１８００ 4WD  排気量　1796 cc 　乗車定員　 5人　駆動方式　 4x4  ミッション 4AT  ドア数 5 

エリオは、今セダンやスポーツクーペに代わって、ミニバンやSUVがに乗る人が増えている、そのような人達が、
次に選ぶ車とは何かと考えて、2001年1月に登場しました。

エリオは、アメリカやヨーロッパ等にも輸出されています。

エリオは、コンパクトな車体でありながらも、室内はゆとりがあり、装備も使い勝手のよい仕上がりになっています。
走りは軽快でスムーズです。乗り降りもしやすく、ミニバンは、荷物もたくさん積むことが出来ます。

エリオは、薄型のデジタルメーターを取り入れ、メーターバイザーをなくしてインストルメントパネルの高さを低くしたので、
前方の視界が広がり、快適感が増しています。

エリオのエンジンは1.8リッターと1.5リッターのどちらもDOHCです。駆動方式はFF(前輪駆動)と4WDがあります。
1.5リッターの2WD車は国土交通省による「平成17年排出ガス基準50％低減レベル車」の認定を取得しています。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009エリオ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 16:03:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エリオについて</title>
         <description>エリオの最も良いところはトータルバランスです。
前から見た感じは良く見かける感じですが、後姿はちょっと個性的です。

エリオは、通常のセダンより背が高くて、室内もトランクも広く、収納スペースもたくさん有ります。
エリオのオールアルミエンジンは、停車時のエンジン音が静かで、
街中での走行も静かで快適、高速ではパワフルに走ります。

エリオは、低価格なのに、エアロや15inアルミホイールやスモークガラス等が標準で装備されています。
さらに、ダンパー付きグローブボックス、灰皿、格納式アシストグリップ等は上質な仕上がりになっています。

エリオは、燃費が良く、ハンドリングの手応えも確かで、加速感も軽快です。
後部座席も広く、長距離走行でも文句のない造りになっています。
オーデオが装備されてないので、好きな機種を選ぶことができます。

街中でもエリオはあまり走ってないので、人と違う車に乗っているという優越感に浸っています。
たまに、エリオを見かけると少し嬉しくなります。

エリオは、ドア下部に出っ張りがないので乗り降りが楽です。雨が降ったときに狭い駐車場でも足が汚れません。
そして４ＷＤなので足回りが、地に足が着いてるようなしっかりとした走行感です。</description>
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         <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 20:50:47 +0900</pubDate>
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